♯everyday music for everyday people♯

 

◆日々のエピソードと音楽ネタを中心にぼやいていくサイト◆ です。
気がつけば2013年。
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ハナレグミ@小金井公園
あいにくの雨でしたが、行ってきましたよ!
ハナレグミの野外フリーライブ!
その名も“hana-uta festival”です!

 
 

朝から雨が降っていたので、正直行くのどうしようか迷ったんですけど・・・。
行ってみたらびっくり!
公園には人、人、人、人、人!!!
こんな悪天候にもかかわらずみんな観に来たんですね。

 
 

屋台もたくさん出ていてものすごい人の列です。
永積くんが歌いだしても一向にその列が途切れることはありません。
みんな一体誰を観に来ているんだい?(笑)

いやいやこれぞハナレグミライブの醍醐味。
本当にこのユル〜い空気がたまらないのです。
みんなユルユル(笑)
子供と犬がこんなにたくさんいるライブ会場を僕は見たことありません。
歌ってるのに後ろのほうではキャッチボールとかやっている人もいるし。

 

僕たちも屋台でおいしいものを買い込んだ後は後ろのほうで
まった〜りと座ってみていました。
ライブは途中休憩を挟む2部構成だったんですが、
なんと2部が始まると雨が止んできました。
まさにライブの熱気が雨をも吹き飛ばしたかのようでした。

今日はハナレグミ3年間の集大成ということでとにかくゲストが豪華、豪華。
あっという間の5時間でした。

最後はなんだかとても感慨深かったなぁ。
眠いのでとりあえず今日はここまで。

【セットリスト】*はカヴァー曲
<第一部>
01. マドベーゼ
02. 中央線 *THE BOOM
03. プライマル *オリジナル・ラブ
04. かえる
05. MUSICA
06. 督促嬢
07. ボク・モード キミ・モード *SUPER BUTTER DOG
08. ありふれた言葉 *ROCKING TIME
09. 僕は君じゃないから
10. トンネルぬけて *ボ・ガンボス
11. ハンキーパンキー
12. three little birds *Bob Marley
13. サヨナラCOLOR *SUPER BUTTER DOG
14. te to te(新曲)

<第二部>
01. Wake Upしてください
02. レター
03. Jamaica Song *Booker T.Jones
04. さらら
05. 家族の風景
06. ナタリー
07. ステルトミチル
08. うららかSUN
09. 嘆キッス
10. 踊る人たち *SUPER BUTTER DOG
11. 明日天気になれ

<アンコール>
01. 音タイム
02. スパゲッティーのびのび *SKA69
03. 一日の終わりに

【musicians】
ASA-CHANG(from ASA-CHANG & 巡礼) / Baritone Sax
今野英明 / Vocal & Ukulele
坂田 学 / Drums
鈴木惣一朗 / Drums & Mandolin
鈴木正人 / Bass
曽我大穂(from CINEMA dub MONKS) / Blues Harp
高田 漣 / Pedal Steel
高野 寛 / Vocal
原田郁子(from クラムボン) / Vocal
BLACK BOTTOM BRASS BAND / Brass Section

シャララララ 歌ってた夜は もう明けてしまうよ
サラララバイと 手を振って 君とまた逢えるまで 僕も旅に出るよ


♪さらら / ハナレグミ
| ハナレグミ | 23:59 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
ハナレグミ@日比谷野外音楽堂


野外、最高!

セットリストとレポートはこちら

七色の黄昏降りて来て 風はなんだか涼しげ 土曜日の夜はにぎやか

♪DOWN TOWN / SUGAR BABE
| ハナレグミ | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
ハナレグミ@横浜・大さん橋ホール 
 

今日は久しぶりのハナレグミライブ!!!
しかも会場は初めて行く横浜の大さん橋ホールです。
今回の席はなんと前から5列目中央(!)ということで
開演前からドキドキでした。

会場に入ってまず驚いたのがステージセット。
ステージ上には永積くんが実際に自宅で使っているソファや
人形やレコードプレーヤーなんかが無造作に置かれているんです!
今回のツアーのコンセプトは永積宅に招かれたかのような
アットホームな雰囲気のステージということだったんですが、
まさかここまでやるとは!

しかもステージ後ろは全面ガラス張りで海が見えるんです!
こんなロケーションの良い会場があるんですねぇ。
行き交う船や、空を舞うカモメたちや、遠くにはベイブリッジまで。
どんな大型スクリーンよりも感動的な景色が目の前に広がっていました。
青空から徐々に夜空へと移ろいでいく景色はただそれを見ているだけでも
うっとり。時間を忘れてしまいそうです。

そんなわけで開演前はステージの近くに来て、ステージ上をじっくり
見ていくお客さんが非常に多かったですね。
そんな中、いきなりステージ上にフラッと永積くん登場!
あまりに自然な姿での登場に目の前にいた僕も一瞬わかりませんでした(苦笑)
客電も落ちずに照明も点かないまま始まるのかと思いきや
ステージ上に置いてあったレコードプレーヤーのレコードを交換して
帰ってしまいました。
実は会場に流れているBGMはこのプレーヤーからの音だったんですね。
永積くんお気に入りのレコードたちの音を開演前から堪能できるとは
なんて贅沢なんでしょう!
本当に自宅に招かれているようなそんな気分になってきます。

開演時間を15分も過ぎた頃でしょうか。
ようやく永積くんがステージ上に出てきました。
ライブに行き慣れてると15分押しなんて珍しくないんで
なんとも思わなかったんですけどね。
今回ライブの始まりが15分押したのには理由がありました。
なんと船が出航する時の汽笛が17:15だったのでそれが
鳴り終わるのを待っていたというのです。
「汽笛待ちでーす」という微笑ましいエピソードの後、
ついにライブは始まりました。

最初はツアータイトル通り、弾き語りからスタートです。
この人の弾き語りは何度聴いても素晴らしいですね。
会場を一瞬にして緊張感に包むタイプとは違って、
なんだか遠くから聞こえてくるような、生活音や雑踏に混じって
聞こえてくる音がいつのまにかそれだけになって
耳の側にくっついて離れなくなるような、
そんなじわじわと沁みついてくるタイプですね。

曲を終える毎にペラペラと歌詞本をめくりながら
「な〜に歌おうかなぁ〜」なんて、いつもの脱力失笑系MC。
すっかりこの会場は永積くんの部屋に変わっていました。

しかし置いてある楽器の多いことよ。
ギターが何本も置いてあるのはわかるとして。
なぜに小さなドラムセットやマイクが何本も置かれているのかなぁ?
なんて思っていたら、やっぱり出てきましたよ!ゲストミュージシャン!

鈴木惣一郎さん(World Standard)を筆頭に、曲が進むに連れて
出てくる出てくる豪華なお友達!
今回のアルバムにも参加していた高田漣さん今野英明さん(Rocking Time)、
そしてハナレライブではもうすっかりお馴染みの原田郁子さん(クラムボン)、
アンコールにはビール片手に湯川潮音さんが登場しました!

彼らが腕利きのミュージシャンであることは周知の事実ですが、
この日はそんなオーラは感じさせない普段着のままの姿で
まるでちょっと近くを通ったので、親友の家に寄ってみましたー
といった風情です。
本当にみんなリラックスしていて、ステージ上は笑顔が絶えません。
いつのまにか永積宅はお友達でいっぱいのパーティータイムに!
こんな間近でこんな豪華なセッションが観れるとは本当に贅沢だ。

ひとしきり盛り上がった後は再び永積くん一人の弾き語りモードに。
騒がしい友達が帰った後に今度は二人きりでしんみりと
人生や将来の夢を本気で語り合ってしまうような
そんな夜の深い時間にも似た雰囲気が会場を支配しました。

最初の弾き語りよりも言葉がさらに奥に奥に入ってくるような。
自分が吸い込む息の音さえ、かき消さなきゃ、って思うほどの静寂。
歌声でこんなに人を惹きつけることができるなんて、本当に羨ましい。

かと思えば、「トイレに行きたくなったら、遠慮なく行っていいからぁ」
なんて一瞬にして会場をまたユル〜イ空気に変えてしまうこの人柄。
なんて魅力的な人なんでしょうね。

会場からの「踊らせてぇー」の黄色い声援で、ライブ後半は一変してダンスタイムに。
気が付けば会場は総立ちになっていました。

もう会場、揺れる!揺れる!揺れる!

これは比喩じゃなくて本当に揺れていたんです!
会場の床は船のデッキと同じ木貼りなので、みんなが動くと揺れるんです。
最後のほうはもうわけのわからないコールアンドレスポンスで(笑)
盛り上がりは最高潮に!
きっと終演後にスパゲティーを食べたくなった人が多いんじゃないかな(笑)

アンコールラストは会場の天井一面が青い光に包まれて、
吊り下げられた無数の電球たちがまるで星のように輝きだす演出!!!
前方には横浜の夜景、上を見上げれば星空。
会場からは思わず歓声とため息が。
この瞬間が永遠に続けばいいのにって本気で思ってしまいました。

今までもいろいろなシチュエーションでハナレグミの歌声を聴いてきましたが
この日のライブは文句なしに最高の出来でした。
本当に心に残るライブ。ありがとう、ハナレグミ。

 

今回初めて彼女を連れてハナレグミライブに参加しました。
もちろん彼女はハナレグミなんて知らなかったので、
ハナレグミのベストMDを作ったり、寝る前に部屋で流したり、
トップランナーを見せたりして、今日まであの手この手でハナレグミの
良さを伝えようと頑張りました。

でも作ったベストMDはMDウォークマンが引越しの際にどこかに
いってしまったという理由で全く聴かれることはなく・・・
寝る前に部屋で流していても、寝つきの良い彼女は3曲目以降
全く聴く機会がなく・・・
トップランナーは真剣に見てくれたけど、果たしてどこまで
ハナレグミの良さが伝わったのやら・・・

そんな心配をよそに、彼女はライブを楽しんでくれた様子でした。
「よかったねぇ〜」なんて終わった後は言ってくれたので
とりあえず僕も連れてきた甲斐があったかなぁなんて思ってました。

すると帰り道、隣から微かに聞こえてくるんです。

キッチンにはハイライトとウイスキーグラス ♪
どこにでもあるような 家族の風景 ♪ 


!!!

か、彼女が、く、口ずさんでいるよ!永積くん!
そういえば今回のツアータイトルは
「帰ってから、歌いたくなってもいいようにと思ったのだ。」
だったね。

まさに帰ってからも口ずんでしまうような、そんな素晴らしいライブ。
帰り道、そんなことを思いながらいつまでもいつまでも余韻に浸ってしまうのでした。

セットリストはこちら



友達のようでいて 他人のように遠い 愛しい距離が ここにはいつもあるよ

♪家族の風景 / ハナレグミ
| ハナレグミ | 21:00 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
野外ワンマンライブ “LIVE AT HAMABAY”
@お台場・都立潮風公園太陽の広場野外特設ステージ

【セットリスト】
01. ハマベイのテーマ
02. 音タイム
03. レター
04. マドベーゼ
05. さらら
06. 家族の風景
07. ハンキーパンキー
08. 踊る人たち / SUPER BUTTER DOG
09. ステルトミチル
10. 明日天気になれ
11. ナタリー (with BIKKE)
12. うららかSUN
13. ボク・モード キミ・モード / SUPER BUTTER DOG
14. 嘆キッス
15. 心空

<アンコール>
01. Jamaica Song / BOOKER T.
02. Everyday People / SLY & THE FAMILY STONE
03. Wake Upしてください

<アンコール>
01. No Woman No Cry / Bob Marley (with 今野英明)
02. きのみ
03. 一日の終わりに

【参加ミュージシャン】
Drums : ASA-CHANG(from ASA-CHANG & 巡礼)
Bass : 鈴木正人(from LITTLE CREATURES)
Pedal Steel : 高田 漣(from RAM)
Keyboard : 原田郁子(from クラムボン)
Brass Section : BLACK BOTTOM HORNS
(from BLACK BOTTOM BRASS BAND)
(Tp : KOO / Tb : YASSY / Sax : IGGY / B.Sax : MONKY / Sousa : TAMOTSU)

【スペシャルゲスト】
BIKKE (from Nathalie Wise, TOKYO No.1 SOUL SET)
今野英明 (from ROCKING TIME)

【雑記】
  青空  レジャーシート

    

とにかく気持ちよかったー!
詳細は後日アップ予定。

竹中直人さんとか中嶋朋子さんとか有名な人たちが
たくさん見に来ていました。
竹中さん、普通に握手に応じてくれる気さくな人でしたー!

本当に今日は良い日でした。なにかが始まる感じ。

♪嘆キッス / ハナレグミ
| ハナレグミ | 23:59 | comments(0) | trackbacks(2) | ↑PAGE TOP
コスモ アースコンシャス アクト アースデー・コンサート           『やさしさに包まれたなら』
@日本武道館

【セットリスト】
01. ポップチルドレン / 佐野元春
02. ヤングブラッズ / 佐野元春
03. 家族の風景 / ハナレグミ
04. ハンキーパンキー / ハナレグミ
05. 京都慕情 / bird
06. SOULS / bird
07. Bye Bye Televison / 高野寛
08. サヨナラCOLOR / 小坂忠+高野寛
09. I belive in you / 小坂忠
10. 大切をきずくもの / CHARA+高野寛
11. MILK / CHARA
12. hibiki / 高野寛+CHARA+ハナレグミ
13. 涙そうそう / 森山良子
14. さとうきび畑 / 森山良子
〜MC〜光岡ディオン
15. 花 / チェン・ミン
16. PIECE OF MY WISH / 今井美樹
17. 春の日 / 今井美樹
18. 四季 / 大貫妙子+チェン・ミン
19. ただ / 大貫妙子
20. 電話線 / 矢野顕子
21. ON THE STREET WHERE YOU LIVE / 矢野顕子+森山良子
22. ばらの花 / 矢野顕子
23. 機関車 / 小坂忠+矢野顕子
24. ベルベット・イースター / 松任谷由実
25. やさしさに包まれたなら / 松任谷由実
26. 春よ、来い / 松任谷由実+チェン・ミン

【雑記】
ハナレグミとしては2曲だけ。
でも一瞬にして武道館の風景をハナレ色に染めてましたね。
高野寛さんとCHARAと一緒に歌った「hibiki」は感動しました。

しかし矢野顕子とユーミンの存在感はすごい。
長く活動している人には必ず理由があるんだなと実感。
くるりの「ばらの花」のカバーは秀逸でした。
ぜひ永積タカシくんにもカバーしてもらいたいな。

会場ではこんなパンフレットが配られました。
  裏面

イラストレーションはハナレのCDジャケットでお馴染みの北村範史さんです。
| ハナレグミ | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
“ツアー 日々のあわ”
@NHKホール

【セットリスト】
01. うららかSUN 
02. レター
03. Wake Upしてください
04. 雪の中に
05. マドベーゼ
06. さらら
07. 男の子と女の子 / くるり
08. Lucky / SUPERCAR
09. きのみ
10. ハンキーパンキー
11. 家族の風景
12. 音タイム
13. 明日天気になれ
14. 嘆キッス
15. 心空

<アンコール>
01. かこめ かこめ
02. ステルトミチル
03. ボク・モード キミ・モード
04. MUSICA

【参加ミュージシャン】
Guitar オオヤユウスケ (from Polaris)
Drums 坂田学 (from Polaris, sapoten, BOSSA PIANIKITA, etc...)
Pedal Steel 高田 漣 (from RAM)
Keyboard 原田郁子 (from クラムボン)
Bass ミト (from クラムボン)

【スペシャルゲスト】
Blues Harp,etc... 曽我大穂 (from CINEMA dub MONKS)
| ハナレグミ | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
“ツアー 日々のあわ” 〜弾き語りヴァージョン〜
@宜野湾ヒューマンステージ(沖縄県)

【セットリスト】
01. うららかSUN 
02. レター
03. かこめ かこめ
04. さらら
05. 心空
06. 空色のくれよん / はっぴいえんど
07. そして僕は途方に暮れる / 大沢誉志幸
08. マドベーゼ
09. 男の子と女の子 / くるり
10. ハンキーパンキー
11. 家族の風景
12. 音タイム
13. 明日天気になれ
14. ボク・モード キミ・モード

<アンコール>
01. 大寒町 / はちみつぱい
02. トンネル抜けて / ボ・ガンボス
03. Lucky / SUPERCAR
04. サヨナラCOLOR
05. MUSICA

【参加ミュージシャン】
Guitar 山本貴志 (from ROCKING TIME)
Blues Harp,etc... 曽我大穂 (from CINEMA dub MONKS)

【雑記】
  

とても小さいライブハウスでした。
| ハナレグミ | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
“SOUL OF どんと2004”〜どんとトリビュート soul show〜
@SHIBUYA-AX

【セットリスト】
どんとの映像
ローザ、ボガンボス、ソロ時代の映像

オープニング:BLACK BOTTOM BRASS BAND
01. 見返り不美人 (KYON、永井利充)
02. トンネル抜けて (ハナレグミ)
03. ゆ〜らゆら祭りの国へ (ハナレグミ)
04. 魚ごっこ (藤井一彦)
05. ぶ〜やんだらけ (藤井一彦)
06. あこがれの地へ (Leyona)
07. 夢の中 (Leyona)
08. 泥んこ道を二人 (Leyona)
09. 橋の下 (岸田繁)w/玉城宏志
10. シビーシビー (岸田繁)w/玉城宏志
11. ポケットの中 (永井利充)
12. 心の中の友だち (真島昌利)
13. さいあいあい (甲本ヒロト)w/玉城宏志
14. おめでとう (真島昌利、甲本ヒロト)
15. 最後にひとつ (YUKI)
16. 愛に生きて (YUKI)
17. カリプソちゃん (小嶋さちほ、YUKI、Leyona)

<アンコール>
01. どんとマンボ (全員参加)
02. 波 (サンディー&サンディーズフラスタジオ)w/シノブ(DA PUMP)

【雑記】
| ハナレグミ | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
フジテレビ 「FACTORY」 ライブ観覧
@お台場フジテレビ

【セットリスト】
01. レター
02. マドベーゼ
03. さらら (新曲)
04. ハンキーパンキー
05. ボク・モード キミ・モード

<アンコール>
01. 明日天気になれ

【雑記】
ここで初めて「さらら」を聴きました。
また名曲の誕生です。秋に聴きたい1曲になりました。
放送されなかったけど、アンコールもありましたね。
| ハナレグミ | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
諸国空想料理店・Kuu Kuu PRESENTS              “永積タカシ 歌ってまぁ〜す”
@諸国空想料理・Kuu Kuu(吉祥寺)

【セットリスト】
<第一部>
01. 音タイム 
02. マドベーゼ
03. 春らんまん / はっぴいえんど
04. 雪の中に
05. ナタリー
06. 塀の上で / はちみつぱい
07. 中央線 / THE BOOM
08. かこめ かこめ
09. 家族の風景
10. ごはんにしよう!!
(KuuKuuをテーマにした即興歌)

<第二部>
11. レター
12. ティップ ティップ
13. いちょう並木のセレナーデ / 小沢健二
14. 夢の中 / ボ・ガンボス
15. Lucky / SUPERCAR
16. I Will / The Beatles (with 原田郁子)
17. 明日天気になれ (with 原田郁子)
18. ガラス越しに消えた夏 / 鈴木雅之
19. 黄昏のビギン / ちあきなおみ
20. 君が僕を知ってる / RCサクセション
21. ハンキーパンキー
22. 嘆キッス (新曲)
23. ボク・モード キミ・モード

<アンコール>
01. いかれたBABY / Fishmans
02. 心空
03. そして僕は途方に暮れる / 大沢誉志幸
04. トンネル抜けて / ボ・ガンボス
05. 楽しい夕べ / RCサクセション
06. きのみ (小泉今日子提供曲)
07. サヨナラCOLOR
08. 一日の終わりに

【雑記】
手作り感覚がいいです かわいい名前だな もちろんファンキーウーロン茶を頼みました!

ステージ床にも鳥が飛んでます 弾き語り最高! おいしかったぁ〜

夢のような最高の空間でした。満腹です。
でも胃もたれはありません。
| ハナレグミ | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP